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	<title>誠ジーさんからのコメント へのコメント</title>
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	<description>管理人の気まぐれ緩(ゆる)ブログ</description>
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		<title>誠ジー より</title>
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		<dc:creator>誠ジー</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 07 Mar 2012 03:20:46 +0000</pubDate>
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		<description>私のこのような錯誤（思い違い）が法的に認められず、「４５０万の権利を放棄した」と判断されれば、それはそれでいいのです。

しかし、本社ともあろうものが、証拠がなかったことをいいことに、「和解前に、和解条件に関わる話し合いをした事実は一切ない」とウソをつき、タカっているんですか(録音あり)と恐喝者扱いしてことは生命保険会社として極めて卑劣な行為だと思います。

一方の当事者である被保険者(契約者)が死んだあとに契約の目的が達すという特殊な生命保険にあって、特に信義誠実が求められる生命保険会社がこのような手段を使って契約者の主張を排斥ｒることは許されないはずです。

私に非があるのなら、なぜ、事実に基づいて私を非難しないのか。
この保険会社にやり方にはほとほと理解に苦しみます。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>私のこのような錯誤（思い違い）が法的に認められず、「４５０万の権利を放棄した」と判断されれば、それはそれでいいのです。</p>
<p>しかし、本社ともあろうものが、証拠がなかったことをいいことに、「和解前に、和解条件に関わる話し合いをした事実は一切ない」とウソをつき、タカっているんですか(録音あり)と恐喝者扱いしてことは生命保険会社として極めて卑劣な行為だと思います。</p>
<p>一方の当事者である被保険者(契約者)が死んだあとに契約の目的が達すという特殊な生命保険にあって、特に信義誠実が求められる生命保険会社がこのような手段を使って契約者の主張を排斥ｒることは許されないはずです。</p>
<p>私に非があるのなら、なぜ、事実に基づいて私を非難しないのか。<br />
この保険会社にやり方にはほとほと理解に苦しみます。</p>
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		<title>誠ジー より</title>
		<link>http://acalax.info/app-def/S-102/wp/?page_id=32&#038;cpage=7#comment-853</link>
		<dc:creator>誠ジー</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 07 Mar 2012 02:54:21 +0000</pubDate>
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		<description>そして、裁判上の和解が終わって、森川氏に「残りの４５０万を支払っていただきたい」旨の申し出をすると、「裁判が終わってしまったので出せない」と対応してきたので、騙された、と思いました。

しかし、話し合いの中で、森川氏が、「石川さん（最高責任者）に聞いたら３００万で和解になっちゃったよって言ってきたんでなんでそうなっちゃったんですかって聞いたら俺にもわかんないよと言ってきた」と言ったり、「俺に伝えたように、あと４５０万出してくださいよって裁判所になぜ言わなかったの。」などと言っていることから、次第に、最高責任者との話し合いを中止にして裁判の席で総額の７５０万を支払うことに変更したのではないか、と思うようになりました。

だとすれば、森川氏が私にそれを説明しなかったことから、私が「和解が終わった後に最高責任者と話し合いの上、４５０万円を支払ってもらえる」との錯誤に陥ってしまったのです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>そして、裁判上の和解が終わって、森川氏に「残りの４５０万を支払っていただきたい」旨の申し出をすると、「裁判が終わってしまったので出せない」と対応してきたので、騙された、と思いました。</p>
<p>しかし、話し合いの中で、森川氏が、「石川さん（最高責任者）に聞いたら３００万で和解になっちゃったよって言ってきたんでなんでそうなっちゃったんですかって聞いたら俺にもわかんないよと言ってきた」と言ったり、「俺に伝えたように、あと４５０万出してくださいよって裁判所になぜ言わなかったの。」などと言っていることから、次第に、最高責任者との話し合いを中止にして裁判の席で総額の７５０万を支払うことに変更したのではないか、と思うようになりました。</p>
<p>だとすれば、森川氏が私にそれを説明しなかったことから、私が「和解が終わった後に最高責任者と話し合いの上、４５０万円を支払ってもらえる」との錯誤に陥ってしまったのです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
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		<title>誠ジー より</title>
		<link>http://acalax.info/app-def/S-102/wp/?page_id=32&#038;cpage=7#comment-852</link>
		<dc:creator>誠ジー</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 06 Mar 2012 23:47:22 +0000</pubDate>
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		<description>ご無沙汰しています。 
久しぶりにコメントさせていただきます。 

最高裁判決が出たあと再審とも言うべき裁判が再開されたのですが、明治安田生命の弁護士と裁判官は６０万、７０万、８０万などと和解提示額を小出しに上げるやり方で執拗に和解を強要してきました。

このため、裁判と平行して８年に亘って裁判外で交渉を担当している本社の森川氏に、裁判で出されている提示額(３００万)は、これまで被ってきた損害額に及んでいないことを伝えると、森川氏は、「会社に話してみる」言い、この後、森川氏が「会社が交渉に応じるというのでいくらにしましょうか」と言ってきたので、「裁判外であと４５０万円支払ってもらえるなら今度の裁判で和解に応じる。支払ってもらえないなら和解に応じない。」とはっきり意思表示をしました。

そしてこの後の連絡で、森川氏は、「近日中に最高責任者と話し合いをする場を設けるようにする」と対応してきました。

さらに裁判日の数日前の連絡では、「最高責任者とまだ会えてないのであと２、３日待ってほしい、希望額まではどうかわからないが、とにかく話し合いの場を設けるようにするから今度は私にまかせてほしい。」と対応してきました。

このため、２、３後（裁判の前日頃）に連絡してみると、「４５０万は大丈夫なので私に任せて(或いは私を信じて)和解に応じてください。自分がたずさわってきた長かった事件にやっと終止符が打たれるのでこんなうれしいことはない。」と対応してきたので、「和解が終わった後に、会社の最高責任者と話し合いをしたうえで４５０万円を支払ってもらえる」と理解して、その翌日、裁判上の和解を行ないました。

続く。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ご無沙汰しています。<br />
久しぶりにコメントさせていただきます。 </p>
<p>最高裁判決が出たあと再審とも言うべき裁判が再開されたのですが、明治安田生命の弁護士と裁判官は６０万、７０万、８０万などと和解提示額を小出しに上げるやり方で執拗に和解を強要してきました。</p>
<p>このため、裁判と平行して８年に亘って裁判外で交渉を担当している本社の森川氏に、裁判で出されている提示額(３００万)は、これまで被ってきた損害額に及んでいないことを伝えると、森川氏は、「会社に話してみる」言い、この後、森川氏が「会社が交渉に応じるというのでいくらにしましょうか」と言ってきたので、「裁判外であと４５０万円支払ってもらえるなら今度の裁判で和解に応じる。支払ってもらえないなら和解に応じない。」とはっきり意思表示をしました。</p>
<p>そしてこの後の連絡で、森川氏は、「近日中に最高責任者と話し合いをする場を設けるようにする」と対応してきました。</p>
<p>さらに裁判日の数日前の連絡では、「最高責任者とまだ会えてないのであと２、３日待ってほしい、希望額まではどうかわからないが、とにかく話し合いの場を設けるようにするから今度は私にまかせてほしい。」と対応してきました。</p>
<p>このため、２、３後（裁判の前日頃）に連絡してみると、「４５０万は大丈夫なので私に任せて(或いは私を信じて)和解に応じてください。自分がたずさわってきた長かった事件にやっと終止符が打たれるのでこんなうれしいことはない。」と対応してきたので、「和解が終わった後に、会社の最高責任者と話し合いをしたうえで４５０万円を支払ってもらえる」と理解して、その翌日、裁判上の和解を行ないました。</p>
<p>続く。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>誠ジー より</title>
		<link>http://acalax.info/app-def/S-102/wp/?page_id=32&#038;cpage=7#comment-851</link>
		<dc:creator>誠ジー</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 06 Mar 2012 23:08:41 +0000</pubDate>
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		<description>テスト</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>テスト</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>誠ジー より</title>
		<link>http://acalax.info/app-def/S-102/wp/?page_id=32&#038;cpage=7#comment-846</link>
		<dc:creator>誠ジー</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 11:03:59 +0000</pubDate>
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		<description>坂本様、ご無沙汰しています。 

久しぶりにコメントさせていただきます。 

明治安田生命の弁護士と裁判官が、６０万、８０万、９０万と和解金を小出しに提示するやり方で和解を強要してきたため、裁判と平行して８年に亘って交渉を担当している本社の森川氏に、和解金が少なすぎるので何とかならないか旨の申し入れを行いました。

すると森川氏は、「会社に話してみる」言い、この後、「会社が交渉に応じるというのでいくらにしましょうか」と言ってきたので、「裁判外であと４５０万円支払うなら今度の裁判で和解に応じる。」「支払わないなら応じない。」とはっきり意思表示をしました。

そしてこの後の連絡で、森川氏は、「最高責任者と話し合いをする場を設けるようにする」と対応してきました。

 さらに裁判日の数日前の連絡では、「最高責任者とまだ会えてないのであと２、３日待ってほしい、希望額まではどうかわからないが、とにかく話し合いの場を設けるようにするから今度は私にまかせてほしい。」と対応してきました。

このため、２、３後の裁判の前日に連絡してみると、「４５０万は大丈夫なので私に任せて(或いは私を信じて)和解に応じてください。」と対応してきたので、「和解が終わった後に、会社の最高責任者と話し合いをしたうえで４５０万円を支払ってもらえる」と理解して、その翌日、裁判上の和解を行ないました。

そして、この後、森川氏に連絡すると、「最高責任者に聞いたら３００万で和解になっちゃったよって言ってきたんでなんでそうなっちゃったのかって聞いたら俺にもわかんないよと言ってきた」と言ったり、「なんであと４５０万出してくださいよって裁判所に言わなかったの。」などと言ってきたので、当初は何を言っているのかしばらく理解できませんでしたが、次第に、最高責任者との話し合いを中止にして裁判の席で総額の７５０万を支払うことに変更したことを森川氏が私に説明しなかったことから、私が「、「和解が終わった後に会社の最高責任者と話し合いをしたうえで４５０万円を支払ってもらえる」との錯誤に陥っていたことがわかりました。

ところがこの後、明治安田生命は、私が裁判外で４５０万に関する交渉話をしていた事実を証明できる証拠がないことをいいことに、「和解前に私と森川氏との間で４５０万円云々の交渉話をしていた事実はない」とウソをついたうえで、「たかっているんですか」と言動して恐喝者扱いしてきました。

このため、４５０万の権利を放棄せざるを得なくなりました。

それから１４年が経過し、家をリフォームするためにタンスを移動したところ、上書きしてこの世に存在していないと思っていた４５０万円に関する録音テープが出てきました。 

そこで、１４年前の明治安田生命の卑劣な行為を再現するために、録音テープの存在を伏せて回答を求めると、案の定、
「森川氏と連絡が取れ、和解締結前において、和解条件に関わる話しとしての、有馬様との交渉は一切行なっていない。」
とする回答書を送付してきました。

さらに、「会社の認識はどうなのか」と質問すると、「和解前の話がなかったと結論を出しているのでこれ以上の対応は必要ない」 とする回答を送付してきました。

先ず、和解前に、４５０万円に関する交渉話しはあったのか、なかったのか。 

「あった」とする私の主張と、「なかった」とする明治安田生命の、どちらの主張が真実なのか。 

言葉は正直です。 

生の音声は尚更です。 

この音声が全てを物語っているはずです。 

【音声】↓
http://hap.chu.jp/rokuon1</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>坂本様、ご無沙汰しています。 </p>
<p>久しぶりにコメントさせていただきます。 </p>
<p>明治安田生命の弁護士と裁判官が、６０万、８０万、９０万と和解金を小出しに提示するやり方で和解を強要してきたため、裁判と平行して８年に亘って交渉を担当している本社の森川氏に、和解金が少なすぎるので何とかならないか旨の申し入れを行いました。</p>
<p>すると森川氏は、「会社に話してみる」言い、この後、「会社が交渉に応じるというのでいくらにしましょうか」と言ってきたので、「裁判外であと４５０万円支払うなら今度の裁判で和解に応じる。」「支払わないなら応じない。」とはっきり意思表示をしました。</p>
<p>そしてこの後の連絡で、森川氏は、「最高責任者と話し合いをする場を設けるようにする」と対応してきました。</p>
<p> さらに裁判日の数日前の連絡では、「最高責任者とまだ会えてないのであと２、３日待ってほしい、希望額まではどうかわからないが、とにかく話し合いの場を設けるようにするから今度は私にまかせてほしい。」と対応してきました。</p>
<p>このため、２、３後の裁判の前日に連絡してみると、「４５０万は大丈夫なので私に任せて(或いは私を信じて)和解に応じてください。」と対応してきたので、「和解が終わった後に、会社の最高責任者と話し合いをしたうえで４５０万円を支払ってもらえる」と理解して、その翌日、裁判上の和解を行ないました。</p>
<p>そして、この後、森川氏に連絡すると、「最高責任者に聞いたら３００万で和解になっちゃったよって言ってきたんでなんでそうなっちゃったのかって聞いたら俺にもわかんないよと言ってきた」と言ったり、「なんであと４５０万出してくださいよって裁判所に言わなかったの。」などと言ってきたので、当初は何を言っているのかしばらく理解できませんでしたが、次第に、最高責任者との話し合いを中止にして裁判の席で総額の７５０万を支払うことに変更したことを森川氏が私に説明しなかったことから、私が「、「和解が終わった後に会社の最高責任者と話し合いをしたうえで４５０万円を支払ってもらえる」との錯誤に陥っていたことがわかりました。</p>
<p>ところがこの後、明治安田生命は、私が裁判外で４５０万に関する交渉話をしていた事実を証明できる証拠がないことをいいことに、「和解前に私と森川氏との間で４５０万円云々の交渉話をしていた事実はない」とウソをついたうえで、「たかっているんですか」と言動して恐喝者扱いしてきました。</p>
<p>このため、４５０万の権利を放棄せざるを得なくなりました。</p>
<p>それから１４年が経過し、家をリフォームするためにタンスを移動したところ、上書きしてこの世に存在していないと思っていた４５０万円に関する録音テープが出てきました。 </p>
<p>そこで、１４年前の明治安田生命の卑劣な行為を再現するために、録音テープの存在を伏せて回答を求めると、案の定、<br />
「森川氏と連絡が取れ、和解締結前において、和解条件に関わる話しとしての、有馬様との交渉は一切行なっていない。」<br />
とする回答書を送付してきました。</p>
<p>さらに、「会社の認識はどうなのか」と質問すると、「和解前の話がなかったと結論を出しているのでこれ以上の対応は必要ない」 とする回答を送付してきました。</p>
<p>先ず、和解前に、４５０万円に関する交渉話しはあったのか、なかったのか。 </p>
<p>「あった」とする私の主張と、「なかった」とする明治安田生命の、どちらの主張が真実なのか。 </p>
<p>言葉は正直です。 </p>
<p>生の音声は尚更です。 </p>
<p>この音声が全てを物語っているはずです。 </p>
<p>【音声】↓<br />
<a href="http://hap.chu.jp/rokuon1" rel="nofollow">http://hap.chu.jp/rokuon1</a></p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>誠ジー より</title>
		<link>http://acalax.info/app-def/S-102/wp/?page_id=32&#038;cpage=7#comment-838</link>
		<dc:creator>誠ジー</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 02:44:19 +0000</pubDate>
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		<description>前コメントの訂正

ちょっと間違えました。

http://hap.chu.jp/hs1000.html

のページを開いたら、

明治安田生命が裁判所に提出した報告書（トラブル発生の経緯）
http://hap.chu.jp/hokokusyo.html

をクリックです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>前コメントの訂正</p>
<p>ちょっと間違えました。</p>
<p><a href="http://hap.chu.jp/hs1000.html" rel="nofollow">http://hap.chu.jp/hs1000.html</a></p>
<p>のページを開いたら、</p>
<p>明治安田生命が裁判所に提出した報告書（トラブル発生の経緯）<br />
<a href="http://hap.chu.jp/hokokusyo.html" rel="nofollow">http://hap.chu.jp/hokokusyo.html</a></p>
<p>をクリックです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>誠ジー より</title>
		<link>http://acalax.info/app-def/S-102/wp/?page_id=32&#038;cpage=7#comment-837</link>
		<dc:creator>誠ジー</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 02:35:18 +0000</pubDate>
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		<description>坂本　様

以前、そもそものトラブル発生の経緯について、私からの一方的な主張コメントなのでコメントしがたいとの指摘が坂本様からありましたので、先日省略したものをアップしましたが、改めて、裁判で明治安田生命が主張した「トラブル発生の経緯」の全文をアップしましたので、ご覧になってみてください。

http://hap.chu.jp/hs1000.html

これは、一週間ほど前に、ＨＰ
http://hap.chu.jp/
にＵＰしたものです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>坂本　様</p>
<p>以前、そもそものトラブル発生の経緯について、私からの一方的な主張コメントなのでコメントしがたいとの指摘が坂本様からありましたので、先日省略したものをアップしましたが、改めて、裁判で明治安田生命が主張した「トラブル発生の経緯」の全文をアップしましたので、ご覧になってみてください。</p>
<p><a href="http://hap.chu.jp/hs1000.html" rel="nofollow">http://hap.chu.jp/hs1000.html</a></p>
<p>これは、一週間ほど前に、ＨＰ<br />
<a href="http://hap.chu.jp/" rel="nofollow">http://hap.chu.jp/</a><br />
にＵＰしたものです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>誠ジー より</title>
		<link>http://acalax.info/app-def/S-102/wp/?page_id=32&#038;cpage=7#comment-810</link>
		<dc:creator>誠ジー</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 02:32:49 +0000</pubDate>
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		<description>「１４年目のリベンジ」⑮

錯誤に陥ってる私は、ひたすら「４５０万を出せないならなぜ和解前に出せないと言わなかった。」と抗議しました。

そうしていると、森川氏は次第に、「４５０万円の話を受けたのは和解後で和解前には受けてない」という態度に転じてきました。



［録音テープの会話内容］(抜粋)

会社が話を受けたわけだから、それを引き伸ばして裁判が終わってから一切応じられないってそんなばかな話はないよ。

だからそこのところはいつどの時点でどうなったかというのは非常に微妙曖昧になってるわけよ。だからそこのところはあんたにも和解する前だったのか後だったのかその辺はもうわからんのよ。けどもあんたから４５０万なんとかならんかと・・・意向は伝えるよとそのときにも言ったはずだ。４５０万プラスされるわけないよと。

俺が裁判の後にそれを言ったって言うの。

後なのか先なのか。

わかんないの。

わかんない。

わかんないの。

うん。

そんなことないじゃないよ。

あなたがどう言ったのか忘れちまったのよ。

俺が和解が終わってからそんなこと言うはずがない。

だからそこのところはやりなおすしかないしさ。

俺は森川さんに裁判外であと４５０万出してくれと、それで終わりにしようと。

世の中には常識があるんでね。裁判所という中でここどうですかとやってる中でね、会社のサラリーマンがあんたに４５０万あげるよなんてできるはずがない。

会社に言ってくれということを言ったんじゃない。

言ったけど会社が呑まなかったんじゃない、それであなたはしょうがないから３００で和解したんじゃない。

またそういうことを言う、ふざけちゃ困るよ、じゃ和解の前に言ったの返事は。

だからそこらへんが今になったらようわからんと言ってんだよ。

なに言ってんの。

あんたの方に残ってればいいけどさ。

裁判の前じゃ和解しないよ。




森川氏が、「あんたの方に（証拠が）残ってればいいけどさ。」と言ってきたので、何度か録音しておいたので家に帰ってその録音テープを探しました。

しかし、いくら探しても見つからなかったのでそのテープに別の音源を上書きしてしまったと思い、森川氏に証拠がないことを伝えると、今度は「和解前に４５０万に関する話はしていない」と断言してきました。

さらに、この後、「たかってるんですか」と言動して恐喝者扱いしてきたので、恐ろしくなって納得がいかないままあきらめることにしました。


そして、１４年の時を経て、ついにその録音テープが出てきたのです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「１４年目のリベンジ」⑮</p>
<p>錯誤に陥ってる私は、ひたすら「４５０万を出せないならなぜ和解前に出せないと言わなかった。」と抗議しました。</p>
<p>そうしていると、森川氏は次第に、「４５０万円の話を受けたのは和解後で和解前には受けてない」という態度に転じてきました。</p>
<p>［録音テープの会話内容］(抜粋)</p>
<p>会社が話を受けたわけだから、それを引き伸ばして裁判が終わってから一切応じられないってそんなばかな話はないよ。</p>
<p>だからそこのところはいつどの時点でどうなったかというのは非常に微妙曖昧になってるわけよ。だからそこのところはあんたにも和解する前だったのか後だったのかその辺はもうわからんのよ。けどもあんたから４５０万なんとかならんかと・・・意向は伝えるよとそのときにも言ったはずだ。４５０万プラスされるわけないよと。</p>
<p>俺が裁判の後にそれを言ったって言うの。</p>
<p>後なのか先なのか。</p>
<p>わかんないの。</p>
<p>わかんない。</p>
<p>わかんないの。</p>
<p>うん。</p>
<p>そんなことないじゃないよ。</p>
<p>あなたがどう言ったのか忘れちまったのよ。</p>
<p>俺が和解が終わってからそんなこと言うはずがない。</p>
<p>だからそこのところはやりなおすしかないしさ。</p>
<p>俺は森川さんに裁判外であと４５０万出してくれと、それで終わりにしようと。</p>
<p>世の中には常識があるんでね。裁判所という中でここどうですかとやってる中でね、会社のサラリーマンがあんたに４５０万あげるよなんてできるはずがない。</p>
<p>会社に言ってくれということを言ったんじゃない。</p>
<p>言ったけど会社が呑まなかったんじゃない、それであなたはしょうがないから３００で和解したんじゃない。</p>
<p>またそういうことを言う、ふざけちゃ困るよ、じゃ和解の前に言ったの返事は。</p>
<p>だからそこらへんが今になったらようわからんと言ってんだよ。</p>
<p>なに言ってんの。</p>
<p>あんたの方に残ってればいいけどさ。</p>
<p>裁判の前じゃ和解しないよ。</p>
<p>森川氏が、「あんたの方に（証拠が）残ってればいいけどさ。」と言ってきたので、何度か録音しておいたので家に帰ってその録音テープを探しました。</p>
<p>しかし、いくら探しても見つからなかったのでそのテープに別の音源を上書きしてしまったと思い、森川氏に証拠がないことを伝えると、今度は「和解前に４５０万に関する話はしていない」と断言してきました。</p>
<p>さらに、この後、「たかってるんですか」と言動して恐喝者扱いしてきたので、恐ろしくなって納得がいかないままあきらめることにしました。</p>
<p>そして、１４年の時を経て、ついにその録音テープが出てきたのです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>誠ジー より</title>
		<link>http://acalax.info/app-def/S-102/wp/?page_id=32&#038;cpage=7#comment-809</link>
		<dc:creator>誠ジー</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 15:49:29 +0000</pubDate>
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		<description>坂本　様

４５０万円の支払に関する明治安田生命とのこれまでのやりとりは大体以上のとおりです。

この場を提供していただいて感謝しています。

裁判の経緯もライブ形式でコメントしていきたいと思っています。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>坂本　様</p>
<p>４５０万円の支払に関する明治安田生命とのこれまでのやりとりは大体以上のとおりです。</p>
<p>この場を提供していただいて感謝しています。</p>
<p>裁判の経緯もライブ形式でコメントしていきたいと思っています。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>誠ジー より</title>
		<link>http://acalax.info/app-def/S-102/wp/?page_id=32&#038;cpage=7#comment-808</link>
		<dc:creator>誠ジー</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 15:40:39 +0000</pubDate>
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		<description>「１４年目のリベンジ」⑭

次に、

「訴訟代理人である柏木義憲弁護士は、和解に臨むに当たって、御社から、和解上の３００万円以外の支払（特に450万円）に関する話を聞いていたか。」


と質問すると、


「柏木弁護士から、和解金以外の支払に関する話は聞いていなかったことを確認いたしました。」


と回答してきた。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「１４年目のリベンジ」⑭</p>
<p>次に、</p>
<p>「訴訟代理人である柏木義憲弁護士は、和解に臨むに当たって、御社から、和解上の３００万円以外の支払（特に450万円）に関する話を聞いていたか。」</p>
<p>と質問すると、</p>
<p>「柏木弁護士から、和解金以外の支払に関する話は聞いていなかったことを確認いたしました。」</p>
<p>と回答してきた。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
