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新着記事(15件)

新着記事15件を表示しました。

投稿時間:18/01/09(Tue) 23:27
投稿者名:NYC
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タイトル:Re^8: 4大監査法人
、、噂には聞いていたけど、ほんとドロドロしてるんですね(笑)
知り合いの知り合
いが応募するとかいってるらしいけど、ちょっと心配

投稿時間:17/12/24(Sun) 23:06
投稿者名:もう
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タイトル:Re^7: 4大監査法人
もどって来なくても良いですからね。

投稿時間:17/12/19(Tue) 23:52
投稿者名:y
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タイトル:Re^6: 4大監査法人
E&Yで、今度こそ、彼がようやく辞めるようですね。

投稿時間:17/10/27(Fri) 07:56
投稿者名:おめでと
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タイトル:Re: 日本アクチュアリー会の試験改正
CEOさん、色々言ったけど、試験受かったやん。
遅くなったけどおめでと!

投稿時間:17/10/26(Thu) 21:58
投稿者名:ななし
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タイトル:justincase
https://justincase.jp/aboutus/

アクチュアリーによる企業、よろしくお願い申し上げます。

投稿時間:17/10/06(Fri) 09:26
投稿者名:y
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タイトル:Re^5: 4大監査法人
これからは、アクチュアリーファームだとか監査法人だとか、あまり関係ないんじゃな
いでしょうか。むしろIFRS対応とか、色々チャレンジングなことがあるので、博士号を
持った人がリードしてるとか、そういう人材面の方がはるかに重要なポイントだと感じ
ています。

投稿時間:17/09/26(Tue) 08:24
投稿者名:あのね、
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タイトル:Re^4: 4大監査法人
アクチュアリーファームから見たら、どこも同じようなものだよ。
コンペでも、名前すら聞かないことの方が多いし、競合してるという感覚もないんだから。

投稿時間:17/08/31(Thu) 08:29
投稿者名:渋谷命
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タイトル:Re^3: 4大監査法人
E社、さらに減ってるみたい。
それでも正会員はまだかなり多いね。

投稿時間:17/05/07(Sun) 10:17
投稿者名:白金高輪命
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タイトル:Re^2: 4大監査法人
お、E社はヤバいんですか。
他の法人にみんな移ってるんですかね。

投稿時間:17/05/06(Sat) 20:23
投稿者名:錦糸町命
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URL :
タイトル:Re: 4大監査法人
T芝問題で、CPAのみならずFIAJも大量流出しているE法人は、今後、かなりの苦戦を強いられることになるでしょう。まあ、自業自得ですが。

投稿時間:17/04/23(Sun) 17:39
投稿者名:アクアク
Eメール:
URL :
タイトル:4大監査法人
4大監査法人のアクチュアリー分野って、こんなイメージなんですが、実際のと
ころ、どうなんでしょうか?

会計監査 E>K>D>P
少短・認
特 E>D>K>P
システム開発 P>D>E>K
M&A DD P>
D>E>K
リスク P>E>K>D
IFRS K>P>E>D

投稿時間:17/04/01(Sat) 19:23
投稿者名:管理人
Eメール:sakamoto.y@acalax.info
URL :
タイトル:Re^8: 生保標準生命表2007
はなちゃんさん、

私の理解では、リビング・ニーズ特約は死亡保険金の一部前払い、というものですので、標準生命表の死亡率には含まれていないのではないか、と思います。

投稿時間:17/04/01(Sat) 16:42
投稿者名:はなちゃん
Eメール:
URL :
タイトル:Re^7: 生保標準生命表2007
管理人さん

コメントありがとうございます。とても勉強になります。

先日、会社の送別会があったのですが、リビング・ニーズ特約の話題で盛り上がりました。

某社のTVCMで、祭壇の前に座ったミュージシャンが、「家族も大事だけど、俺も大事だよな。」という趣旨のセリフを言ったようで、賛否両論あったそうです。

確かに、病院のベッドで見ている人にとっては、良い気持ちはしないのかもしれませんが、商品の特徴を見事に表現したそのセリフは、結構多くの人々に支持されたようです。

高度障害状態に加えて、リビング・ニーズ特約も、標準生命表に織り込み済みなのですね。

投稿時間:17/03/30(Thu) 14:21
投稿者名:管理人
Eメール:sakamoto.y@acalax.info
URL :
タイトル:Re^6: 生保標準生命表2007
はなちゃんさん、

まだ1年も先の話ですから、保険料率がどうなるか、具体的に決まったわけではなさそうです。
そのため、新聞の記事でも『下がりそうだ』という表現になっています。

標準死亡率の改定ルールについては、どこまでのものをルールというのか、という問題はありますが、大蔵省告示で指定団体(日本アクチュアリー会のこと)が作成し、金融庁長官が検証したものを使う、となっていて、アクチュアリー会ではそれを受けて『保険業法第122 条の2第2項第3号の規定に基づき策定する標準生命表の改正手続きに関する規則』その他の規定を設けていますから、一応のルールにはなっていると思います。

全会社生命表は、法定の標準死亡率とは違ってあくまで日本の生命保険会社の経験死亡率として生命保険協会が作成していたもので、標準責準という考え方もなく、これを保険料計算や責任準備金計算に使用するかどうかは個別の会社の判断、ということになっていたわけですが、おおむね5年くらいの間隔で見直すことになっていた、と思います。

高度障害は、昔はこのような給付はなかったのが、戦後の死亡率の急激な改善のため、いろいろな会社が少しずつ、死亡保障のおまけとして給付をはじめ、その後、高度障害に対して死亡保障と同額の保障をする、ということが標準的な保障になっています。既にそのようになって半世紀近くたっているものと思います。そのため、計算基礎率の死亡率も高度障害を含むことになってしまっています。

元データは死亡と高度障害が区分されているはずですが、公表された資料では死亡と高度障害の合算のものしかないようですね。
日本の生命保険会社でずっと仕事をしていると、死亡と高度障害が合算、ということがあまりにも当たり前の常識のような気がしてしまい、例えば海外の再保険会社に出再するときになってその条件を詰めるときに改めて死亡と高度障害が別々のものだ、と気が付く、なんてことになったりします。

投稿時間:17/03/29(Wed) 21:19
投稿者名:はなちゃん
Eメール:
URL :
タイトル:Re^5: 生保標準生命表2007
管理人さん

コメントありがとうございます。

ニュースリリースもない状況で、個別の会社名を列挙し、具体的な保険料引き下げ水準も記事にするからには、すべて”裏”を取ったものと理解しております。

逆に、会社名が列挙されなかった会社は、どうするのか大変興味深いところです。

そもそも(標準利率と異なり)標準死亡率の改定ルールが告示等で明記されていないところが根本的な問題なのかもしれません。

全会社生命表の頃は、どのような改定ルールがあったのか、もし、ご存知の方がいらっしゃいましたら、是非、教えて頂きたいです。

あと、高度障害状態が標準死亡率に含まれることが、どこにも規定されていないような気がするのですが、どこかで規定されているのでしょうか?



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