11月 28th, 2012
滋賀県知事の嘉田さんの新党で大騒ぎですね。
小沢さんの新党、いつまでもつかと思っていたのが、何と総選挙を待たずに解党ということのようですね。まあ石原さんの『太陽』に較べればはるかに長持ちしたとも言えますが。
でも今回の新党、何とも不思議な話ですね。小沢さんは何としてでも自分が党首の「生活」という政党のイメージを消したかったんでしょうね。
それにしても国会議員が一人もいない、経験もない人がたった二人で新党を作ると言って、組織もなければお金もない、人もいない、ノウハウもない、あるのは新党の名前と党首、そして6つほどのお題目のような主要政策、そんな新党に、国会議員が何十人もいてそれなりに組織もあるしノウハウもあるちゃんとした政党が、解党してまで合流するというのはおかしな話です。
小沢さんにしたら石原さんに嫌われてしまって『維新』からも声がかからないので、むりやり嘉田さんに頼み込んで党首になってもらったんでしょうが、『生活』の他の人、特にこの総選挙に出るはずの人はどうなんでしょうね。
理屈からいけば『生活』で公認候補になっていた人であっても、合流した『未来』で公認候補になるなんて保証はないはずなんですけれど。
そして『生活』では小沢さんもそれなりにお金を用意したと思うのですが、解党に伴ってそのお金がどうなるのか、というのも気になります。お金を出した人に返すのか、あるいは新党にそのまま引継ぐのか、とも考えられますが、何となくドサクサ紛れに小沢さんのポケットに入ってしまうこともあるのかも知れないな、なんてことも考えられます。
嘉田さんという人は女性だし、もともと学者だし上品そうな感じだしで、小沢さんはおミコシに乗せてしまえばどうにでも操れると思っているのかも知れませんが、どうもこの人はそんなにおとなしく人の言いなりになる人でもなさそうです。
とりあえずおミコシには乗ったものの、行き先を自分で決めたり気に入らなかったら、勝手に降りたりしそうです。
橋下さんのおミコシに乗った石原さんと同様、この新党とそのおミコシに乗った嘉田さんがいつまでもつか、そのあとそのおみこしはどこに行くのか、また面白い見物ができそうです。
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11月 19th, 2012
石原さん、ついに橋下さんに捉まってしまいましたね。
それにしても「太陽の党」あっという間でしたね。1週間くらいは存在したのでしょうか。ちゃんとした国会議員が何人もいる政党としては、もしかすると最短記録かも知れませんね。
で、橋下さん、うまく石原さんをひっぱり出してお御輿に乗せることができて大喜びですが、うまく行くんでしょうか。
このお御輿に乗ったのは自他ともに認める「暴走老人」ですから、お御輿の上からあっちに行けこっちに行け、と号令をかけそうですし、いつ飛び降りるかもわかりません。
とりあえず選挙が終わるまでの1ヵ月、あるいは何とかそれまでもったとして年末までの1ヵ月半、お御輿にじっと乗り続けることができるかどうか、見ものです。
新たな楽しみが増えました。
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11月 16th, 2012
ようやく解散・総選挙ですね。
それにしてもちょっと遅すぎたような気がします。
これは「近いうち解散」の約束の時からというのもありますが、むしろもっと前から計算して、です。
民主党が政権を取ったあと、普天間の「最低でも県外」が失敗し、また事業仕分けでいくらでも出てくるはずのお金が全く出てこないことがはっきりした段階で、本来なら解散・総選挙をすべきだったのでしょう。
その代わりに民主党は代表を変え、新たに代表になった菅さんも解散するだけの総理大臣になるのは嫌で色々頑張ろうとしてうまく行かず、にっちもさっちも行かなくなった時に3.11の大地震と津波が来ました。
まさか大勢の人が避難所で暮していて、原発も次に何が起こるかわからないという時に、解散・総選挙でもありませんから、そのまま菅さんが総理大臣を続けました。
でも菅さんが民主党の代表を降りることにした頃には事態はかなり落着いていたので、代表選の代わりに(あるいは代表選もやっても良いのですが)解散・総選挙をしなければいけなかったはずです。
そこでも解散・総選挙をしなかったので、新しく代表になった野田さんはマニフェストに書いてもいなかった「消費税上げ」をすることになってしまいました。
「消費税を上げた政権与党は次の選挙で負ける」ということになっているので、自民党にしてみれば自民党政権になってから消費税を上げるより、民主党が政権党のうちに消費税を上げたほうが都合が良いということで、消費税を上げる法律ができるまでは民主党政権を続けることを容認してしまいました。
その結果、今まで解散・総選挙が遅くなったのですが、元々の鳩山さんの失敗が明らかになった時から計算すると、3年近く遅すぎた解散です。
でも、今日解散で12月4日には選挙が始まります。あと20日もありません。選挙に出ることは決まっていてもどの政党から出るかとか、どの選挙区に出るかが決まっていない人も多いようです。選挙が始まるまでにポスターやビラをちゃんと用意できるんでしょうか。
民主党政権のお陰で、マニフェストというのが何の意味もない口約束だ、ということがはっきりしたのですが、今度の選挙では各党はやはりマニフェストを作るんでしょうか、作らないんでしょうか。
こんなロクでもない話で、興味深い選挙です。
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11月 13th, 2012
小沢さんの控訴審、一審通り無罪の判決が出ましたね。
とはいえ、この裁判ももう昔の話で、今更あらためて大騒ぎになることもなさそうですね。
今回の判決では、政治資金報告書に嘘を書いたのは事実だけれど、小沢さんがこれを『嘘だと知っていたと立証することができない』ということで無罪の判決となったようですから、無罪の方よりむしろ『嘘を書いていたのは事実だ』と裁判所が認定してしまったことがより明確になったような気がします。
これは嘘を言って他人を騙しても、それが嘘だということを知らなければ有罪にならないということで、法律的には確かにそのとおりなんですが、一般の感覚としてはなかなかすんなり納得できないですね。
騙された側としては、騙した人が嘘だと知らなかったとしても騙されたことは事実なんですから、なかなか収まりがつけられないですよね。
前回の一審の判決は『殆ど真っ黒な無罪』という感じでしたが、今回の二審の判決は『嘘をついて人を騙したのに最後までシラをきり通した大嘘つき』か、あるいは『部下が自分の名前で嘘をついて人を騙したのに何にも気がつかなかった大マヌケ』ということになりますから、いずれにしても選挙演舌で自慢できそうな話じゃなさそうですね。
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11月 13th, 2012
オバマさんの大統領選挙が終わりましたね。
最後まで競っていたフロリダ州もオバマさんが勝って、これで本当に圧勝ですね。
終わるのを待っていたように早速一休みしていたドル安・ユーロ安が再開しています。
ユーロ危機の方は相変わらず、ギリシャに対してもスペインに対しても最後の最後の土壇場までいかないとお金を出さない、ということを繰り返しているようです。これではいつまでたってもユーロ危機は解決しないですね。
そうこうするうち、イギリスがEUから抜けるとかドイツがユーロから抜けるなんてことも、ひょっとしてひょっとすると、あるかも知れませんね。
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11月 6th, 2012
いよいよアメリカの大統領選ですね。
多分オバマさんの再選ということになるようですが、なかなか面白い選挙戦でしたね。
今頃になって4年前オバマさんが圧倒的な支持で選挙戦を戦っていた頃を思い出しました。
当時、初めての黒人大統領になるかも知れないということで、大統領になって4年間もつのだろうか、途中で暗殺されるなんてことにはならないだろうかと思ったことがありました。
それからすると、今ではそんな心配は全くなくなったようです。むしろ今回ロムニーさんが勝って、たとえばいかにも「白人のアメリカ」みたいなことをやり始めたら、こっちの方が暗殺される心配がありそうに思えます。
やはりアメリカは大きく変わりつつあるんですね。
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10月 26th, 2012
石原さんが「都知事をやめる」と言いましたね。
新党を立ち上げ党主になるということで、賑やかになっていますが、まずは都知事をやめるということだけで良かったですね。これで東京都政もようやく少しはましになることが期待できます。
石原さんという人はお御輿に乗ることが好きなようですが、うまく乗るためには優秀な担ぐ人が大勢揃っていなければなりません。
石原さんが今までいた自民党にしても東京都にしても優秀な官僚が揃っていますから、誰がお御輿に乗ってもそれなりに自動的に動き出します。
これから作る新党にそんな優秀な官僚組織があるとも思えませんから、なかなかうまく動かないでしょうね。
また都知事では都のお金を使うことができたので好きなように大赤字を出すことができましたが、新党にはそんなにお金もないでしょうからお金を使うこともできず、石原さんも面白くないでしょうね。
この石原新党というのがいつまでもつか、石原さんがいつまで我慢できるか、見ものですね。
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10月 26th, 2012
以前にも書きましたが、日本のニュースはあまり面白くないので海外のテレビのニュースを(NHKのBSで日本語で)見ています。
先日はベトナムのテレビのニュースで、ベトナムがコーヒーの輸出で世界一になった、という話をしていました。
私は大昔の知識でコーヒーといったらブラジルを初めとする南米とアフリカが生産国で、ベトナムでコーヒーを作っているなんてまったく知りませんでした。日本と同じ青々とした稲が植わっている水田のイメージしかありませんでした。
調べてみると何と生産高では確かにブラジルがダントツの1位ですが、ベトナムも堂々の世界第2位です。ベトナムはその生産高の殆どを輸出に回しているようで、輸出高は世界1になったようです。
そういえばコンピュータ言語のjavaというのはjavaコーヒーから来てるということなので、インドネシアなら納得できるんですが、ベトナムが世界1というのは本当に驚きました。
日本ではあまりマスコミで報道されていないようなので、紹介しました。
こんなことがあるので、海外のニュースは面白いです。
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10月 26th, 2012
パソコンの遠隔操作ウィルスによる脅迫状の事件、大騒ぎですね。
その中で、ある学校ではせっかくの脅迫メールが自動的にジャンクメールに入れられてしまって、警察から連絡があるまで気がつかなかったという話がありました。これではせっかくの脅迫メールも何の効果もありませんから、たとえば身代金目当ての誘拐なんて場合も、脅迫状の送り方を考えないといけないですね。
で、その遠隔操作ウィルスに関して、このブログでも時々コメントしてくれるeikoさんがfacebookでそのための対策ソフトなるものを紹介していたので見てみました。
筑波大学発のベンチャー企業の「ソフトイーサ」という会社が発表した、パケット警察for Windowsというものです。
http://www.softether.co.jp/jp/news/121022.aspx
中味はもちろん遠隔操作ウィルスを防ぐとかやっつけるなんてことではなく、Windowsのパソコンの動作のログを自動的に記録するというもので、仮に自分のパソコンに遠隔操作ウィルスが入ってきて勝手に脅迫状をどこかに送ったとしてもその記録が全てログに残るので、自分の無罪を証明できる(かもしれない)、というソフトです。
この会社ではフリーウェアとして公開しているので、タダで使えるということのようです。
確かに考えてみると、サーバーや大型コンピュータではログというのはごく当たり前に取ることになっていますが、パソコンでログを取るというのはあまり聞いたことがありませんね。多分ログを取ったところで誰も見ないだろうからということなんでしょうが。
近頃のコンピュータは持ち主に何の断りもなく勝手にいろんなプログラムを動かして、それが使い勝手の良さだなんて宣伝しているんですが、私なんかは時々「このパソコンは勝手に何をやってるんだろう」なんて思うこともあるので、ログを見てみたい気もします。
このパケット警察で取るログというのは、どんなプログラムがいつ動き出していつ終わったかというログと、もうひとつは外部との通信で、どこに対していつ発信した、どこからいつ受信した、というログです。
サンプルで付いていたログファイルの例では1日あたり20~30メガバイトのログファイルができるようなので、私の使っている古いPCではあっと言う間にパンクしてしまいそうです。
一応そのためにハードディスクの残が1ギガを切ると、古いものから順にログファイルを消すことになっているそうですが。
なかなか面白そうなので、こんどはついでに「よくある質問と回答」の所を覗いて見ましたが、これが何とも面白かったです。
このソフト自体、実は内緒でパソコンのデータを警察に送信することを目的としているんじゃないか?とか、この会社は警察の回し者じゃないか?とか、遠隔操作ウィルスでログファイルを書き換えられてしまうのではないか?(回答は、ログファイルの修正にはAdministrator権限が必要だけれど、遠隔操作のウィルスではAdministrator権限が持てないということでした)とか、このログファイルを証拠として警察に提出したら警察が勝手に書き換えてしまうんじゃないか?(回答は、一般に警察官はそんなにITスキルが高くないので書き換えるなら誰かに頼む必要があるが、そうなると何人もの人が係ってきて証拠の書き換えがばれてしまうということでした)とか、さらには念のためにプログラムの実行ファイルの中味をダンプして見てみたら、通信関係の言葉がいろいろ出て来てログを取る機能とは関係なさそうなので、やっぱりこれは内緒で外部にデータを送るのではないか?(回答は、既存のプログラムを流用してこのプログラムを作っているので、このプログラムでは使ってないものも一部プログラムに混ざってしまったようで、本来的にはコンパイラやリンカが削除するはずのものなのに、Microsoftのリンカがそうしていないようだ、ということでした)とか。質問も回答もとても面白いものです。
最後にこのプログラムにはイースターエッグ(秘密のお楽しみ機能)はないのか?という質問に対し、4つ、仕込んである、という回答がありました。これらの質問や回答を見ると、どうも作者の自作自演のような気がしますね。
ついでにこれを開発した「登さん」という人のブログもちょっとだけ見てみました。するとこれもかなりマニアックで面白いもので、
内閣府と防衛省に「宇宙人から連絡・攻撃があった場合の危機管理マニュアルはあるか」と情報開示請求して「ありません」という回答を得た顛末とか、
お役所でお役人が仕事に関係ないソフトを使っていないか確かめるために、お役人が使っているパソコンのレジストリハイブファイルというものを開示請求して、「そのファイルは開示請求の対象の文書ではない」という回答を得た顛末とか。
Windows7のパソコンでWindows7を消してWindows95をインストールしようとしたら、パソコンが動かなくなり、仕方がないのでWindowsNT3.51をインストールしたらうまくいったんだけど、やっぱり使い勝手が悪いのでWindows7をインストールしようとして、普通にインストールしたんじゃそれまでの作業がムダになってしまうので、読めもしないアラビア語版のWindow7をインストールしようとして、アラビア語の右から左への横書きと普通の左から右への横書きで画面が左右逆転してるけれど、同じような画面だから何とかインストールできた顛末とか、
何ともわけのわからないことをして楽しんでいる記事で面白いものでした。
IT好きの人だったら楽しめると思います。
なお蛇足ですが、遠隔操作ウィルスについて「素人が購入することは考えにくい専門家的なソフト開発ツールを用いて」作成されていると報道されているようですが、そのツールというはVisual Studioのことのようです。ソフトを作る人にとってはごく普通の開発環境だと思うのですが、それでも「素人が購入することは考えにくい専門家的なソフト開発ツール」なんですね。
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10月 15th, 2012
昔パソコンには「画面印刷」というキーがあり、そこを押すと画面がそのままプリンターから出てきました。
このキーは今でもあるのですが(「画面印刷」というより「PrintScreen」の方が普通かもしれません)、今ではそのままではプリンターから何も出てきません。画面のイメージ画像がクリップボードに貼り付けられるだけなので、これをプリンターから出すためにはワードとかエクセルとかパワーポイントとかのファイルにそれを貼り付けて印刷する、ということになります。
今の若い人はいろいろ紙になんか出さないで、画面で見て全ての処理ができるんでしょうが、私はとにかく紙に出さないとじっくり読めないので、何でもかんでも印刷してしまいます。
たいていのものは印刷できるんですが、時として印刷できない画面のレイアウトとか、わざわざ印刷できないように設定してあるpdfファイルなどにぶつかると、メンドクサイナーと思いながらこの作業を繰り返しています。
一応エクセルでは、クリップボードに貼り付けたイメージをエクセルに貼り付けて、印刷して、貼り付けたイメージを削除するという作業まではキー一発でできるようにマクロを組んでいるのですが、それでも印刷したい画面を出すソフトとエクセルの間を行ったり来たりするので、結構手間がかかります。
近頃仕事でかなり大量の画面を印刷する必要があり、何とか我慢して何時間かかけてその手順を実行したのですが、同様の作業をあと何回か繰り返すことになりそうなので、これを何とかすることにしました。
以前も何か良い手がないかな・・と思っていろいろ探したのですが、良いツールがみつからず、なければ自分で作ろう!と画面を印刷するソフトを作ろうとしてみたのですがなかなかうまく行かず、トライしては失敗するというのを何回か経験しています。
今回はいよいよどうにもならないので、改めてゼロスタートでプログラム作りをしてみたところ、結構簡単にうまく行きました。多分以前失敗したものよりスリムなプログラムになっていると思います。
これで画面の印刷はできるようになったわけですが、これにWindowsの「ショートカットの作成」と「ショートカットキーの設定」を組合わせると、それこそ昔「画面印刷」のキーを使っていたのと同じように、何かのプログラムを動かしている最中にいつでも好きな時にキーを押すだけで画面印刷ができるようになりました(とはいえキー一つではなく、Ctrl+Alt+文字とキーを3つ一緒に押すんですが)。
実際はそのプログラムと画面印刷のプログラムが交互に動いているのですが、使い勝手からすると単に「画面印刷」のキーを押しているのと同じような感じです。
まあ理屈の上ではできて当然の話が、うまく行かなかったのは私のプログラミング力の不足ということではあるのですが、私にとっては数年来の宿題が思ったより簡単にうまく解決したと嬉しくなって、この記事を書いています。
私のように何が何でも紙に出さなきゃという人は今ではあまり多くないでしょうが、そのような人で、もしまだうまい解決策が見つかっていない人がいたら、そしてもしご希望だったらプログラムをお送りしますから、お知らせ下さい。
「ショートカットの作成」と「ショートカットキーの設定」のやり方も一緒にお知らせします。
私はWindows XPで作成し、使っているのですが、多分他のWindows OSでもうまく動くんじゃないかと思います。
もしソースを見てみたいという方がいたら、私のソースはdelphiなんですが、ソースもお送りします。C系の言語やVBやjavaのプログラムがわかる方だったら、delphiのソースは簡単に読めると思います。開発の途中のいろんなウゾウムゾウも残ったままですけど。
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